アニメ【進撃の巨人 3期 50話】ネタバレ御免!あらすじと感想『はじまりの街』(Season3 Part2 第1話)

2019年4月28日に放送のアニメ【進撃の巨人 3期 50話】のあらすじをシンプルにまとめました。

最後までネタバレ注意!

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あらすじ

3期50話(Season3 Part2 1話)「はじまりの街」

ウォール・マリア領の奪還作戦から物語がスタート。

フォール・マリア領とは、エレン、ミカサ、アルミンの実家があるところ。

エレンの実家の地下室には、エレンの父(グリシャ・イェーガー)が残した巨人に関する秘密が隠されている。

その秘密を暴かなければならないが、ウォール・マリア領は巨人に占領されている。

そのために調査兵団はウォール・マリア領を奪還するのである。

調査兵団がウォール・マリア領を取り戻してくることは、当然巨人側(ジーク、ライナー、ベルトルト)も察知している。

まず、自由に巨人の力を自由に使える様になったエレンが、巨人に開けられたウォール・マリア領の外門を、硬質化能力を使って塞ぐことに成功。

そのころ、アルミンが巨人側(ライナー、ベルトルト達)がこの近辺で潜伏している痕跡を発見する。

アルミンはその観察眼で何度も人類の危機を救ってきた実績を買われ、指揮系統の一部をエルヴィン団長に託される。

アルミンは、過去に『壁』の中に巨人がいた事を思い出し、調査兵に壁の内部を調べさせる。

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アルミンのカン通り、ライナーが壁の中に隠れていた。

調査兵の一人を殺し出てくるが、その瞬間にリヴァイ兵長がライナーの首に剣を突き刺す!

しかし、殺しそびれる。ライナーは突き刺される前に、脳内の意識を体中に分散させることで死を免れたのだ。

ライナーが鎧の巨人に変身する。

次の瞬間、ウォール・マリア領の外門周囲で、無数の光の柱が現れる。その光、一本一本は全て巨人である。

その中に、獣の巨人もいる!巨人勢力の指揮官はこいつであることは言うまでも無い状況。

まだベルトルトは現れていない。

巨人側も、このウォール・マリア領で調査兵団との決着を望んでいるかのようだ!

次回へ続く!

最後に

Season3 part2 の1話からいきなりスピーディな展開で、目が話せませんね!

次回に続きます、お疲れ様でした!

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